22日の日中は東京駅・八重洲地下街でレンタルの国際携帯電話を受け取り、会社と外務省に行って出張申請などの雑用を済ませ、旅行会社から航空券を受け取り、成田空港を午後7時10分に立った飛行機に乗り、

 

 このような和洋折衷の味はいまひとつのエコノミークラスの夕食(ビーフシチューとパスタと冷や麦)をとり、サービスの赤ワインを小さなコップで二杯飲み、機中で単行本の小説一冊を読み終え、

 

 日本時間23日午前1時55分(現地時間零時55分)に外気温は28度だという立派な国際空港に着き、入国手続きを済ませた後にインド系の女性係員に荷物をX線でチェックされ、「メニー、メニー、メディスン?」と麻薬じゃないのかと不審がられて常備品の尿酸値降下剤や胃薬、抗アレルギー剤にサプリメントなどを確かめられ、

 

 タクシーに乗り、途中何度か簡単な検問を受けつつ、日本円にして2200~2300円程度の料金を払ってホテルにたどり着き、英語の説明文を読み飛ばしてインターネット接続に手間取ってさらに時間を食い、そうして現在に至っています。何の意味もないエントリでしたが、とりあえずご報告まで。明日はどうなることか…。