2009年02月

 

 このブログでは、たびたび原稿がボツになったと落ち込み、愚痴ってきましたが、今回、とうとう某雑誌に依頼されて書いた原稿までボツになりました(涙)。いやもう、こうなったら、このブログの趣旨を単純に仕事の愚痴ブログにしてしまった方がすっきりするかもしれません。

 

 この雑誌からは過去に何度か原稿を依頼され、そのたびに多忙を理由にしたり、「立場上ちょっと」と口ごもったりして断っていました。ですので、そろそろもう受けるしかないと覚悟して、クリントン米国務長官来日やら何やらけっこう立て込んでいるにもかかわらず、下調べの時間を含め十数時間費やして原稿用紙21枚も書いたのに。

 

 なんでも、私が書いた内容の一部が、この雑誌が過去に掲載した記事と重複する部分があるので、今月号の掲載は見送りとする。ついては、その部分を削って他の部分をふくらませてほしいとのことでした。とすると、書き直せば来月号には載るのかもしれませんが、1カ月たてば政治情勢はかなり変わるし、全体の構成や流れを組み直すとなると、けっこうしんどいものもあります。

 

 まあ、運がよくて私の体力が持てば、いずれ日の目を見ることもあるでしょう。それまで内容は伏せておきます。民主党政権が誕生したら(たぶんするでしょうが)、何か軽犯罪法違反だか迷惑条例違反だかを無理矢理適用されて逮捕されるかもしれないと覚悟して書いたのに(おおげさですが、あの小沢氏ならと少しは本気…)。

 

 なんだかなあ…と思いながら国会近くを歩いていると、植え込みの地面でなんと蛇を見つけました。

 

 

 

 正確には、一瞬、蛇に見えたというだけですが。これ、なんと言うんでしょうね、よくコンクリートからはみ出している鉄線。心がけがよくないと、こんなものでも感覚が、とぐろを巻こうとしている蛇が地を這っていると錯覚させてしまうのですかねえ。それとも、私の心に鎌首をもたげようとする蛇が棲んでいるのか。

 

 何度ボツってもボツだけは慣れない。

 

 

 

 …公私ともに日々雑事に追われ、更新が滞っています。政治はいろいろと動いているので、ここでも紹介すべきこと、書き残しておくべくことはいろいろあるのですが、本業の取材・執筆その他(結果が出せなかったものも含め)が忙しくなってきたことも手伝って、ブログに向き合おうという気力が衰えています。また、政治情勢、政治の現場で起きていることが、賃金を受け取る業務として書くのならともかく、私の自由裁量に任されたこの場で、好きこのんで書きたいとは思えないようなげんなりするようなことがあまりに多く…。

 

 一つ、中川昭一財務相の様子のおかしかった記者会見の件について言えば、今回はご本人にも周囲にも取材していないので、実際のところどうだったのかは知りません。ただ、中川氏は以前も、経済産業相のときだったか農水相のときだったかに国会で言葉が不明瞭になってふらふらし、産経を含むマスコミに「酩酊状態か?」などと書かれたことがありました。

 

 そのときの実態はこうでした。中川氏は腰痛持ちで、ときおり強い鎮痛剤なしでは国会に出られないようなことがあり、その鎮痛剤が効きすぎてぼーっとしてしまったのでした。また中川氏は、腰痛によくないと知りつつ、趣味のテニスはやめられないときています。私はそのときはそういう事情を知っていたので、当時の上司に「いくら何でも写真付きで茶化した記事を載せるのはいかがか」と抗議したのですが、「ふらふらしたのは事実だから」ということで押し切られた次第です。

 

 実際、中川氏が酒好きであることは広く知られている通り事実で、私自身も何度か酒席で酔っぱらい、同じ内容のことを繰り返す中川氏の姿を見ています。正直、酒癖は決していい方ではありません。でも一方で、経済産業相時代にある会合で同席した際には、おいしい酒のつまみを前に2時間、一滴の酒もたしなまず、節制に努めている場面も目撃しました(私はすぐそばで全く遠慮せずにガンガンビールをあおっていました)。つい最近も、秘書さんの一人から「今は酒も控えめにしている」と聞いたばかりでした。

 

 繰り返しますが、今回が本当のところどうであったのかは知りません。ただ、テレビで繰り返しあの表情のアップを見せられ、野党などから早速攻撃されている様子を見ると、中川氏の将来にとって今回の件は大きな痛手となったなと思わざるをえません。たとえ本人の主張通り、風邪薬が効きすぎたのだとしても、それも自己管理が行き届かなかったのだから責めを負うべきだとも考えられます。また、ご自身でも「中川(酒)」などと揶揄されていることは知っているのですから、もっと気をつけるべきだったのは間違いありませんが、体調は本人の意思にかかわらず変調をきたすことがあるので惜しいと感じるのも事実です。

 

 もともと中川氏は毀誉褒貶があり、評価する人もしない人もいましたし、現在も財務相として、あるいは一人の政治家としてどう見るかは当然、意見が分かれることだろうと思います。ただ、まだ拉致問題に対する社会の関心が低い時代に票にならない拉致議連会長を引き受け、自民党の日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会を結成、会長となったほか、超党派の歴史教科書議連の会長も務めた真面目さを持つ中川氏には、まだまだ活躍してほしいとも思っています。

 

 酒については、私も大好き(私はビールで、中川氏はウイスキー)で、というよりそもそも、大学に合格して学生寮に入った当日からほぼ毎日飲んできたので、他人のことを言えた義理ではありません。同病相憐れむというわけではありませんが…。

 

 

 

 写真は一昨日の陽気に誘われ、自宅近くの公園で見かけたカワヅザクラです。梅も花をつけてきましたし、また季節はめぐり桜(ソメイヨシノ)の満開の姿が見られると思うと、とても楽しみです。

 

 紀元節(建国記念日)にアップする内容としてはどうかとも思いましたが、いやむしろ、かえってふさわしいかと考え直し、この稿を書いています。きょう、たまたま自宅で片づけものをしていて、以前、祖父からもらった興味深いスクラップブックが出てきたので、それを紹介しようと思います。これは祖父が、20年以上前に亡くなった古い友人からいただいたもので、その方は満鉄に勤務していたとのことでした。

 

 スクラップの内容は、おそらく満鉄時代に集めた新聞漫画やチラシ、宣伝ビラ、弁当の包装などを切り抜いて保存していたものと思われます。「張学良」「民族共和」などと、なじみ深い言葉も出てきますが、中国語で書かれた部分は私には判読できません。どなたかご教示いただければ幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 …時代性、日本の立場と思い、直面していた課題が伝わってくるのと同時に、満州での人々の生活や暮らしの様子が浮かんでくるようです。スクラップをした方が、何を思ってこうした記録を残したのか、なぜ祖父にこれを託したのかなどは、何も記してないので分かりませんが…。もう、70年も前のものだと思うのですが、紙質がよく保存状態がいいので、いまだに鮮やかなものです。

 

 われわれが今、こうしてここにあるのも、先人たちの歩んできた長い長い歴史の積み重ねの上でのことだという、当たり前のことを改めて感じている次第です。建国記念日に、日本国の来歴を思うとともに。

 

 国会では今月3日に、麻生太郎首相が国家公務員の「天下り」や「渡り」に関する各府省による斡旋について、「今年いっぱいで廃止するための政令を作りたい」とようやく表明しましたね。国民世論を背景にした与野党双方からの圧力・批判に背中を押された形であり、また、政権自体が「今年いっぱい」までもつのかという問題もあってちょっと遅きに失した感もありますが、まあ、その方向自体はいいことだろうと思います。

 

 で、何でこの「旧聞」について触れたかというと、例によって山梨県の教員からあるファクスが届き、「これは教職員組合幹部(地方公務員)による一種の天下りではないか」と連想させられたからです。そのファクスとは、山梨県の各学校の校長、厚生担当者、教職員あてに、県内の某総合商社(業務内容は日曜雑貨・オフィス製品販売、メンテナンス・空調工事などもろもろ)から送りつけられた「特別企画」についての案内でした。これでは何のことやら分からないでしょうが、要はこの商社が代理店を務めている二つの企業の商品「おひな様・五月人形」と「ソーラー発電システムセット」を買いませんか、という誘いでした。

 

 ふーん、でもなんでこんなものが学校や教員に…と思って案内文をよく読むと、「弊社は、山梨県教職員互助組合の指定業者としてご指定を頂き、皆様のご要望にお応えできる良質商品を幅広く取り扱っております」とありました。なるほど、この団体は山梨県教組とその傘下の校長会、教頭会がかかわって運営しているところなので、そういう関係か、指定業者というのはきっと「おいしい」のだろうなといったん納得したのですが、最後に社長の名前を見て驚きました。

 

 代表取締役 曽根修一

 

 これまた多くの人に、それがどうしたのかと言われそうですが、私にはなじみ深い名前でした。この人は、山梨県教組の支部書記長、県教委義務教育課長、小中学校校長を経て2002年7月から県の教育委員となり、産経が山教組による違法な政治活動問題のキャンペーンを始めたときには県教委委員長職務代理でした。

 

 山教組出身の教育委員長職務代理ですから、当然、この問題の解明や処分には非常に消極的で非協力的でした。文科省が繰り返し、県による「激甘の処分」を改め、処分のやり直しをするよう文書で指導するなどしてもずっと無視を続けたほどです。それが、問題が何も解決していない05年12月にはとうとう教育委員長にまで上りつめたのです。委員長就任の記者会見では、記者から「あなた自身がかつて政治資金カンパに関与したことはあるのか」との質問が飛びましたが、「個人的なことはお答えを控えたい」と言葉を濁しています。

 

 山教組の財政部長と、山教組の政治団体、県民主教育政治連盟の会長が政治資金規正法違反(虚偽記載)で書類送検された後も、「捜査中なのでコメントできない」「新たな事実関係が判明したら検討する」などとして、カンパ集めの違法性への言及や再発防止策については触れようともしませんでした。翌06年1月にこの二人が略式起訴され、罰金刑を受けた後も煮え切らず、初めて「県民の皆様に心からお詫び申し上げます」と謝罪し、小中学校校長など24人の再処分に踏み切ったのは、3月下旬になってからでした。その際ですら、歴代山教組幹部をかばう発言をしています。

 

 私は、その後、曽根氏が何をしているのか知らなかったのですが、06年7月に任期満了で教育委員長を退任し、同年8月に冒頭の某総合商社の社長に就任していました。どういう経緯と目的で曽根氏を社長として迎え入れたのか、この会社に電話して聞いてみましたが、「取締役会で決まったことで私たちには分かりません。分かる者はみんな外に出ています」ということでした。ホームページをみると、曽根氏は、この商社の関連会社である人材派遣会社の社長も兼任しているのですが…。

 

 まあ、民間会社がだれを社長に迎えようと自由ですし、おそらくこれまでの教育現場とのコネクションを生かしてもらおうと考えたのでしょうが、山教組の幹部になると、こういう道も開けるのだなと得心した次第です。これは必ずしも「天下り」とは言えないのかもしれませんし、これには、私ごときには到底思いが及ばぬ必然の道理があるのかもしれません。でも、60代半ばになって新たな要職に就くということに、少なくともこれまで職歴が関係していないはずがありませんしね。曽根氏は民主党の輿石東参院議員会長とも近い関係にあるらしいですし。

 

私自身、以前のエントリで何度も、山教組の役員を務めることが山梨県の教員の出世コースであり、逆に組合にさからうと校長にもなれず僻地に飛ばされると書いてきました。で、こうして山教組支部書記長→学校長→県教育委員→県教育委員長→山梨県教職員互助組合指定業者の社長…という見事な実例をみると、地域で山教組が権勢をほしいままにしているのも無理はないのだろうなあ、長いものには巻かれろというしなあと改めて思った次第です。でもやっぱり変ですね。

 

 

 きょうは例によって山梨県の知人の教員が資料(報告集)を送ってくれたので、ちょっと古いのですが昨年8月18、19両日に山梨県のホテルで開催された「第55回関東地区 母と女性教職員の会」について紹介します。この会は、日教組の女性部があまり日教組を前面に出さずに地域の児童・生徒の父兄を取り込もうと開催しているもので、さて、そこにはだれが出席し、どんな話をしているのか。資料提供者の教員によると、この会の性質はこんな感じです。

 

 「日教組とは表立っていわないが、一言でいえば、『日教組のコマーシャル』。現職の女性教員と、PTAの母親部の役員たちが動員される。問題は、PTAの人たちが、この会がどういう趣旨で、どんな団体か分からないうちに半強制的に加入されられ、日教組の洗脳を受けさせられていることだ」

 

 ちなみに、この日のテーマは「子どもたちに平和で平等な未来を! 護ろう憲法・活かそう子どもの権利条約」で、招かれた講師は漫画家の石坂啓氏でした。石坂氏と言えば、週刊金曜日の編集委員であるほか、テレビコメンテーターとしても有名ですね。個人的には、高校時代に読んだ「下北なあなあイズム」「茶番劇」などはけっこう好きだったのですが、思い出してみれば、当時から相当な左傾ぶりは作品に表れていたなあ。で、この会の講演でも教育上いかがという恐ろしいことを述べています。

 

 さて、まず会で祝辞を述べた来賓はと見ると、日教組のドン、輿石東民主党参院議員会長とずぶずぶの宮島雅展・甲府市長、池田啓子・全国母女事務局長、そしてそのままずばり坂野修一・山梨県教組委員長の3人でした。さもありなん、ですね。このほか司会に紹介された来賓は、山教組出身でその支援を受けている県議、進藤純世氏、甲府市教育委員会教育長、奥田理氏、連合山梨会長、渡辺一彦氏、県PTA協議会会長、天野一氏、県公立小中学校校長会会長、桜林俊一氏、県公立小中学校教頭会会長、高橋義美氏、県教職員互助組合理事長、幡野勝彦氏、全国退女教会長、古屋敏子氏…らで、いかに行政と組合、管理職が一体化しているかが分かります。

 

 来賓あいさつで、坂野山教組委員長はこう述べています。自分が山梨教育界の事実上のトップであると、堂々と言っていますね。

 

 《母と女性教職員の会と、私ども教職員組合は深いつながりがあります。また、先ほど紹介がありましたが、山梨の教育の四者、校長会、教頭会、PTA協議会、そして私たちの組合と。この四者が今日お招きをいただいておりますので、その四者を代表してごあいさつを申し上げます。(中略)

憲法改正の道筋が昨年できてしまいましたが、私たちは、我が子・教え子を再び戦場に送ることのないように、ここにお集まりの母親のみなさんが、そして、教職員の皆さんが平和について無関心であってはいけないのではないかと改めて心に強く思うのです。》

 

 …坂野氏が言う憲法改正の道筋とは、安倍政権下で成立した国民投票法のことでしょうね。まあ、坂野氏の話はそれでも大人しいものでしたが、記念講演「子どもの未来は大丈夫か」での石坂啓氏の訴えは、かなり激しい政治的な内容でした。というか、仮にも教育集会で語るような話かと。以下、石坂氏が話したことをいくつか抜粋します。

 

 《先ほど、今回の集会の要項冊子をいただいて、昔からいろいろな会があって、先生方もおいでで嬉しいなあと思って、内容が充実しているんだろうと思って拝見していました。ちょうど去年の2007年備考欄に「教育基本法改悪」と載っていました。「あーやってくれたなー。本当に汚点を残してくれたなあ」と思います。去年の今頃は、安倍さん、靖国をどうするか八月十五日をどうするかなんてでしたね。去年の七月の末の参議院選挙で数字を与えなくて良かったと思います》

 

 《あの時に、与党に数字をあげなくて良かったと思います。首の皮スレスレで、憲法の首がつながったと思います。予断はできませんが。あそこで簡単に三分の二をあけでいたらどうなっていたか。安倍さんに同情の余地なしです。あの方、1年しかやっていなかったけど、やりたい放題やってきました》

 

 《教育基本法を変えました。知らない間に防衛庁が防衛省となりました。私、許可した覚えがないんですが、国民投票法を作りました。うちの子どもが選挙権を持つようになる前に、もしかして憲法に着手してしまうかも知れない。どうしてくれるかという感じがあります。厭な言葉があります。「溺れかけた犬を撃て」という。私は、犬ちゃんが溺れかけていたら、助けます。犬ちゃんを撃てという言い方も嫌いです。しかし、安倍さんは、撃っておいて良かったなあ、もっと撃っておくべきだったのではないかと思います

 

 《今の憲法では我々が国に対して、ものすごく強気で縛りをかけている。絶対に私たちの自由と権利を保障しろ。国に対して縛りをかけています。今度は逆になります。国が認める、ここからここまでの範囲で自由と権利を与えてやる。江戸時代に逆戻りです。(中略)間違いなく、若者を徴用します。断言します。その時がきたら思い出してください。おそらくその時は、もう徴兵制という言葉は使わないと思います。もっと上手にそれらしいことを言ってくると思います。》

 

 《私、日の丸というのは、デザイン的には全然悪くないとは思いますが、さっき言ったみたいに、もっと日本的に情緒のある優しい潤いのある温かみのある旗があったら、別に振ってやらないではない。いろいろと提案してみました。あれはどうかなと。

「温泉マーク」。あれは、日本的ですごく良いです。あれだったら、一枚買って、お正月に家の前でハタハタやってみたいなあ。南極観測所に「温泉マーク」って良いよなあ。外国に行って、「温泉マーク」見て、ああ日本に帰りたいなあ、って思うよな。愛国心がすごくわくんじゃないかな。「温泉マーク」が国旗だったら、必然的に、国歌は「いい湯だな」になりますね。「ババンバ バンバンバ」あれもいいなあと思いました。日本でサッカーとゴールが決まる時とか、今だったらオリンピックの真ん中に、「温泉マーク」が良いなあと思います》

 

 …父兄に落ちた犬をたたくよう勧めている、というか扇動しているかのようですね。温泉マークが国旗ねえ…。最近、対人コミュニケーションの難しさと不可能性に悩むことが多いのですが、こういう人とは決して相容れないというか、分かり合えないだろうなと感じます。同じ、目、科、属、種にある生き物だろうかと思うぐらいの壁を感じます。少なくとも私だったら、こんな講演は決して聴いていたくありません。確実に途中退席します。

 

 このほか、このときの「母と女性教職員の会」では、分科会で横浜市教職員組合による運動「バイバイ『男らしさ、女らしさ』」が紹介、討議されたり、まあいろいろあったようです。日教組は学校現場で児童・生徒を対象にするだけでなく、PTAに対してもこうして魔の触手を伸ばしているわけです。やれやれ、です。

 

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